こちらでは「ココナツ」などの詳しい使い方やお客様の「声」を紹介いています。

ミネラルの働き

健康と美肌づくりにお役に立ちます。

ミネラル濃縮溶液

◎ 当社がご紹介するミネラル濃縮溶液は、 ケイ素(水溶性高純度珪素酸塩3種)
及びナトリュウムイオンを多く含むケイ素主体の濃縮溶液です。
コラーゲン等の吸収を高めます。

健康保持に欠かせないミネラル"ケイ素"とは

  • ケイ素は、生命活動を支えるミネラルとして注目を集めています。ケイ素は人の体内で
    皮膚・血管・骨・結合組織・毛髪・リンパ腺・肺・筋肉・歯・気管支など全身に存在する
    大切なミネラルです。

ケイ素のはたらき

◎ カルシュウムをしっかり摂っているのに骨粗鬆症?

  • カルシュウムを補給する時に必要不可欠なのがケイ素です。
    成長期や骨の細胞間質におけるカルシュウム欠乏の人にカルシュウムだけを
    与えてもほとんど有効に活用されないことが研究で明らかにされています。
  • ケイ素はカルシュウムを運搬し骨の中のミネラル形成を促進させています。

◎ コラーゲン、ヒアルロンサンのサプリを飲んでいるのになぜ?

  • 肌の結合組織は、水分を保持する働きがありケイ素を蓄える特徴があります。
    特に結合組織を構成するコラーゲンにはケイ素が多く含まれ、
    そのケイ素が組織をまとめる役割をしています。
  • ケイ素は肌の水分を保持し組織を強化する働きがあり、肌のシワを防ぎ、
    若さが保たれます。

◎ コレステロールは気をつけているのに動脈硬化?

  • 血管はケイ素の多い組織です。ケイ素は動脈の壁の弾力性を維持する働きをしています。
    また、コレステロールが血管に付着することを防ぎ動脈硬化を予防します。

◎ 同年代の人に比べ急激に老けてきた?

  • インスタント食品や肉類などを多く摂っている場合、ケイ素が不足しがちになり
    40歳代から加速する老化に拍車を掛けます。

ケイ素は、体内で生成されません。

ケイ素を食品で補給するには!

  • ケイ素を多く含む食品
    小麦(全粒)・じゃがいも・きび・からす麦・とうもろこし・パセリ・アスパラガス・くきいもなどに
    含まれています。
    ただし、ミネラル類は体内吸収されにくい特徴があるため、全粒の穀物や菜食を多く摂取する必要があります。

    骨を強くし、コラーゲンの働きを助けます。


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